2019年12月1日日曜日

トレッドミル導入の記録 Vol.19

 ■そして3年目を超えて

まさかの3年目に突入。
昔ほどではないとはいえ、一日30分程度のウォーキングにて、月15日~20日は使用。特にNFLシーズンは試合消化のためウォーキングが増える。


現在の様子。

PC使用時はキーボード置きを設置してスタンディング机として使用している。

右側のPCは元々机上のメインとして使用していたもの。ノートパソコン導入によりこちらに引越しした。ノートパソコンをメインとも思ったのだが、結局はこれまでのデスクトップが使いやすくメインを張っている。
となると正面にモニタがないのが使いにくく、出来れば改善したい。
ここまでくると、トレッドミルを中心に全てを構築しようかと思う。

昨年同様のレビュー
1体重 減りもせず増えもせず
2四十肩 完全にない
3腰痛 ぎっくり腰はないが、ここ最近からだの動きにより時折ぎっくりになりそうな痛みがある
4だらっと寝そべってテレビを見る時間はない
5トレッドミルは順調に稼働中

今年のことになるが、足の甲に痛みが出て、歩くのもままならない症状が2度ほど出た。
整骨院に行ったところ、甲の筋が痛んでいるとの事。トレッドミルの影響かどうかは不明。

2019年11月15日金曜日

カースドクルセイド

PS3

協力プレイは左右分割画面。コマンド方式の攻撃と操作性。レベルアップ概念のややこしさが相方に受け入れられなかった。

2019年11月13日水曜日

スターホーク

 
PS3

完全なFPSで相方には無理。それ以前にストーリーモードでの協力プレイは不可。

その後1Pプレイでたっぷり楽しませてもらった。

2019年11月8日金曜日

HUNTED THE DEMON'S FORGE

PS3

登場キャラが2名で、協力プレイは上下分割で、お互いがある程度協力しながらプレイする。敵はゴブリンやらオークみたいなやつにはなっているが、雰囲気はかなりバイオハザード。
画面分割にするとかなり小さな画面になるところまでバイオそっくり。

剣と弓を使い分けての攻撃。全体的によくできている。

左右のスティックを使用する操作性が相方には無理。って事でお蔵入り。

その後1Pプレイでじっくり楽しませてもらった。

UNTOLD LEGENDS ダークキングダム

PS3

きれいなセイクリッド。というのが第一印象。キャラクターは男戦士、両手剣女戦士、男魔法使いの3種類しか選べず、セイクリッド2ほどの自由度はないが、左スティックで画面回転しながら、画面上に沸いてくる敵キャラを倒してゆく雰囲気がよく似ている。ただし、オープンワールドでクエストを受けながらの要素はなく、道筋が一本道のところはセイクリッド3似だろうか。二つの攻撃ボタンの組み合わせで派手な技が繰り出せて、あまり考えずにサクサクと進める。

セーブしてコンティニュー再開すると、何故かプレイヤーが一人しかいない。ロードするデータには二人分のキャラクターがいることが明記されているのだが、セーブ時に2プレイヤーが操作していたキャラクターしか現れず、その後コントローラーをどういじくっても1PLAYERが現れることがない。個人的にわかっていないだけならば大変申し訳ないが、マニュアルなどにも明記されておらず、ネットで調べても特に記載なく、かといってさらに苦労して調べるほどの魅力も感じず、そのままお蔵入りとなった。

悪くないのだが、どこか突出した楽しさもさほど感じず、まあどっかでみたような良く出来たゲームという印象。

2019年10月31日木曜日

ドラゴンズクラウン

PS3

ベルトスクロールアクションでRPGの味付けがされている。キャラクターも大きく、動きもいいんだがいかんせん大きすぎて攻撃などは実に大味なつくり。そこが良いのかもしれないが、この点が相方にはまらず終了してしまった。

決して悪くないソフトなので、いつかシングル再挑戦したい。

2019年10月19日土曜日

トラスティベル ~ショパンの夢~ ルプリーズ

PS3 プレイ期間3日間

もろアニメな世界観で突然意味不明なオープニングを長々と見せられる。おそらくその?の部分を回収しながら話が進んでいくんだろうが、やっぱり分からないゲームを頑張ってプレイするのは疲れる。アニメになじみのない人が買うゲームではないので、その点については我慢もするが、せめてもうちょっと導入部で心を掴んでほしかった。

簡単に言えば、ちょっと動けるドラクエみたいなターンシステムで、戦闘時だけ複数人プレイが可能とはいえ、驚いたことに同時にプレイすることがない。だれかが操作している間は、ほかの人は見ているしかない。同時にプレイして、助け合ったり、うまくいかずにジリジリしたりが協力プレイの醍醐味と思っているので、このシステムが理解できない。「結局一人でプレイすればいいんじゃない」が結論

2019年10月11日金曜日

リトルビッグプラネット2

PS3 プレイ期間30日間 ★★★★★

衝撃的な面白さを感じた前作からの続編。前作は明るくバカバカしいラテンをテーマとした世界から、今作は宇宙がテーマになっている。もちろんストーリーがどうとか気にするゲームでもない。

前作以上のギミックに創り込み。今回もたっぷりと楽しませてもらった。

前作でも感じた、分かり易く楽しいけど、やりごたえのある。スーパーマリオに感じる世界。あまり解説もいらない、やってみれば楽しめると思う。

リトルビッグの2作品だけでPS3の元は取った感じがする。

2019年9月11日水曜日

ダブルクラッチ

PS3

FPSのため相方プレイできず。つくりも一昔前のあまりできの良くないアクションゲームでぬるぬるカクカクしている。
二人の登場人物が、それぞれスナイパー型と重機関銃で役割分担できるのはいい。後は乗り物とか。

他に楽しめるソフトがいくらでもあるので、今からのプレイは少し厳しい。

レゴ スターウォーズ コンプリートサーガ

PS3 プレイ期間53日間 ★★★☆☆

画面の分割をしない初期タイプのレゴゲーム。いわずとしれたレゴゲームがスター・ウォーズの世界観。最初のロビーで扉と部屋が複数あり、部屋に書かれたステージに入って進むステージを選ぶ。プレイ再開するたびに毎回やらされて面倒。普通に前回からのロードでいいと思うんだが。ステージもプレイしたかどうかが思い出せないし、どこまでプレイしたのかもわかりにくい。

ゲーム自体は演出の古さは感じるものの、乗り物に乗ったり、多彩なギミックも用意されており、楽しく遊べるいつも通りのレゴゲーム。スターウォーズに思い入れのない二人にとっては可もなく不可もない完成度かと思う。

2019年7月12日金曜日

ワンピース海賊無双

 
PS3

ストーリーに沿ってゲームを進めるモードでは協力プレイ不可。決められたモードをクリアすることによってプレイ可能なシナリオモードで協力プレイが可能。この手の制限はよくあって、本筋ではむりだけど対戦モードだけあるとか。パッケージ裏を見るだけではわからなくて困る。ゲームそのものは、アニメらしい動きが再現され、軽快な攻撃で爽快感がある。無双に合わない二人にも新鮮にうつる演出だっただけに残念。

2019年7月8日月曜日

ウォー・イン・ザ・ノース:ロード・オブ・ザ・リング

PS3

相方が両スティックでの操作(左スティックで移動、右スティックで視点操作)がどうしても慣れずにまともに操作できないため断念。

ロード・オブ・ザ・リングは大好きなので、後日シングルで挑む。

2019年7月2日火曜日

レゴ ロード・オブ・ザ・リング

PS3 プレイ期間20日間 ★★★★☆

日本未発売の海外版。入手ヤフオクとはいえ、海外版までに手を出そうとはおもわなんだ。ゲームで取り扱う内容は映画1~3作が盛り込まれている。

まあれいのごとくのレゴなんで、安心して楽しめる。

今回ははじめての試みとして、映画を見ていない相方のため、事前に映画を一気見した。おかげでこのシーンはあそこだ、とか、英語(字幕なし)でもしゃべっている内容がなんとなくつかめて楽しさが倍増。

レゴで左右分割(近づくと1画面)は初めての挑戦だったが、慣れるとそこまで気にせず楽しめる。

今回はアイテムを拾って、それを別場所で使用して先に進むシーンがあり。少し直感的でない謎解きだったが、まあいうほどの欠点でもない。

馬で駆け抜けるシーンや、敵の猛攻を食い止める方法など、演出も多彩で楽しめる。

特筆すべき点として、二人が別場所にいて、片方のアクションにより、相手側の進行を進めるなど、お互い協力して進めている演出が見事で、協力プレイ感が楽しい。

セリフ(音声)が映画と同じなのはさすがとして、ともかく雰囲気が伝わり、映画で見た敵が押し寄せるシーンなど、思わず焦りを感じて操作に影響するなど、映画とのシンクロが楽しい一品。もしかして過去の映画ネタのゲームも、映画と一緒にプレイすればより楽しめるのかもしれない。

日本未発売は惜しい一品。