985円でダウンロード購入したが、後日ワンコインで入手できた。
オープンワールドにはじめてはまった1本。
世界観のすばらしさ。操作性の良さ。創り込まれた敵キャラクターのデザイン・動き。全てがトップレベルにまとまった、ハードを代表する1本。
以前から安かったが、続編が発売されてワンコインで見かけるようになった。
間違いなくトップレベルのコストパフォーマンス。
新しい世界にふれる、そこにわくわくできるゲームは限られる。
985円でダウンロード購入したが、後日ワンコインで入手できた。
オープンワールドにはじめてはまった1本。
世界観のすばらしさ。操作性の良さ。創り込まれた敵キャラクターのデザイン・動き。全てがトップレベルにまとまった、ハードを代表する1本。
以前から安かったが、続編が発売されてワンコインで見かけるようになった。
間違いなくトップレベルのコストパフォーマンス。
新しい世界にふれる、そこにわくわくできるゲームは限られる。
PS4
プレイ人数1-2確認 となっているが、なんと交互プレイ。いわゆる昔のスーパーマリオのように交代しながらプレイで、一人がプレイしている間は片方は見ているだけで協力プレイではなかった。
これでプレイ人数2名と記載されても困るんだよね~。ゲーム自体の出来はこなれていて面白そうだったのでちょっと残念。
あとから一人プレイで遊んでみます。
基本的に横スクロールのリトルビッグプラネットシリーズが、今作より奥行きのある操作。わかりやすく言えば、スーパーマリオブラザーズからスーパーマリオ3Dへの移行。
これまでの破天荒でハチャメチャ、ひたすら明るくおふざけ的な演出がなりを潜め、悪い奴をやっつけて、仲間を救え的目的意識をしっかり持たされ、かなり良い子になった感じ。キャラを操作してのステージ選択画面があったり、ステージ道中で隠されたアイテムを探し出したり、多くの部分でマリオを思わせる。
音にあわせてリズミカルにテンポよくのシーンが秀逸。使われている楽曲もメジャーでドンピシャ。アゲアゲ演出が素晴らしい。
面白くないわけがなく、安定して面白いが、これまでのリビッツを想うと違う。そこがどうかなとは感じた。
マリオやりたいけどPS4しかないぜ、の人は是非!
あともう一つ、最後はあいつが黒幕かと思って備えてたけど、普通に違ってそこがちょっと残念。
久しぶりの鑑賞。一つ一つのエピソードシーンにすごく気を使って撮られているので、そこが観たくて何度でも楽しめる。
安らぎを求めて仲間にビールを飲ませるとか、それはないだろうと思わせるがそれでも良いシーン。
3大無理ある要素、土管を石で破るのは無理。独房が20年固定。独房壁が奇跡的に見つからなくても、絶対反対側から見つかる。
ワンコインゲームで暇つぶし。
動きのぎこちなさと、弾切れリロード時 弾⇒組み合わせ⇒対応した銃を選択
みたいな操作をメニュー開いてしている間にも敵にボコられ続けるストレス。
そういったところも楽しむ作品なのかもしれないけど、他に楽なゲームがいくらでもあるので我慢できずに中断。
何故か50円で捨て売りされていた。
最初はいまいちシステムがわからなかった。プレイするステージは基本的に選べるのだが、どのステージをクリアして、どのステージをクリアしていないかがよくわからず、何度も同じステージをプレイする羽目に。で、気付いたのでが、これは何度もプレイしてレベルを上げて、難易度が上がった同ステージをプレイ。さらにレベルを上げて、難易度の上がったステージへ挑む。これを繰り返すいわゆるハクスラ系ということに気が付く。
正直この手のゲームは二人ともが苦手であったが、キャラ造形やら演出の小気味良さで、二人ともしっかりと楽しくプレイできた。
終わりのないプレイではあるが、ダウンロードコンテンツ以外は一通りプレイし、いったん終了とした。
老後にじっくり続きをプレイしたい一品。
ストーリーは要約すると、敵対する勢力が三つ巴であらそう惑星を舞台に、生物兵器を利用して人類の存続を危うくするどこかと敵対するどこかが闘う みたいな。
重厚感のあるロボットの動きが特徴的。操作感はちょっとぎくしゃくするが慣れればまずまず。
巨大生物のリアルな動き表現、そのグロテスクもあるグラフィックが見事。最後は敵対する勢力同士が手を組み、相手と戦うストーリーも熱い。
少し動きの粗さはあるが、奥行きを感じる深そうでそうでもない世界観もいい。
失礼ではあるが、日本のソフトメーカーもここまでのものを創れるとは恐れ入った。どこか海外メーカー制作の感じがしたので。
入手価格:110円
1プレイヤーがキャラクター(おじいさん)。2プレイヤーが時間の流れを操作するかわったゲーム。メジャーではないが、隠れた名作っぽい。いかにも批評家に受ける要素を研究して作られたような。キャラクター操作感などしっかりしていてストレスは感じない。おじいさんキャラクターを動かし、ステージを進んでいく過程で進めない所では、別プレイヤーが時間を進めたり戻したりすることで、障害物が取り除かれたり、新たな進路が出てきたり。言葉ではうまく表現できないし、なぜそうなのかという説明もあまりないが、まあ理解するな、感じろ系のゲーム。
世界観が救いなく寂しい。おじいさんが、亡くなった?妻や子供との想い出をたどる。そんな感じかと思うが、道中も一人で他にからむ登場キャラクターもおらず、絶望を抱えながら先に救いもないまま進むおじいさん。ゲームを終えて滅入ったゲームは初めてかもしれない。「ゲームは楽しくあるべきだ」の相方には、最後のエンディングも含めて大不評な一作となった。