2023年2月5日日曜日

Horizon Zero Dawn

985円でダウンロード購入したが、後日ワンコインで入手できた。

オープンワールドにはじめてはまった1本。

世界観のすばらしさ。操作性の良さ。創り込まれた敵キャラクターのデザイン・動き。全てがトップレベルにまとまった、ハードを代表する1本。
以前から安かったが、続編が発売されてワンコインで見かけるようになった。
間違いなくトップレベルのコストパフォーマンス。

新しい世界にふれる、そこにわくわくできるゲームは限られる。

2023年1月25日水曜日

クラッシュ・バンディクー4: とんでもマルチバース

PS4

プレイ人数1-2確認 となっているが、なんと交互プレイ。いわゆる昔のスーパーマリオのように交代しながらプレイで、一人がプレイしている間は片方は見ているだけで協力プレイではなかった。

これでプレイ人数2名と記載されても困るんだよね~。ゲーム自体の出来はこなれていて面白そうだったのでちょっと残念。

あとから一人プレイで遊んでみます。

2023年1月4日水曜日

リビッツ! ビッグ・アドベンチャー

PS4 ★★★★☆

基本的に横スクロールのリトルビッグプラネットシリーズが、今作より奥行きのある操作。わかりやすく言えば、スーパーマリオブラザーズからスーパーマリオ3Dへの移行。

これまでの破天荒でハチャメチャ、ひたすら明るくおふざけ的な演出がなりを潜め、悪い奴をやっつけて、仲間を救え的目的意識をしっかり持たされ、かなり良い子になった感じ。キャラを操作してのステージ選択画面があったり、ステージ道中で隠されたアイテムを探し出したり、多くの部分でマリオを思わせる。

音にあわせてリズミカルにテンポよくのシーンが秀逸。使われている楽曲もメジャーでドンピシャ。アゲアゲ演出が素晴らしい。

面白くないわけがなく、安定して面白いが、これまでのリビッツを想うと違う。そこがどうかなとは感じた。

マリオやりたいけどPS4しかないぜ、の人は是非!

あともう一つ、最後はあいつが黒幕かと思って備えてたけど、普通に違ってそこがちょっと残念。

2022年10月25日火曜日

CLARKS

気が付けばかなりの量に。写ってないが、職場では他に2足使用中。
元々靴はGTホーキンスを愛用していたが、ABCマートがブランドを取得。なんか普通の靴になったような気がして別メーカーを探している中見つけた。

1,ヤフオクでは競合者が少なく、リーガル等より安めに入手できる
2,メーカーとして歴史あり(ある程度)信頼できる

ぐらいの理由でCLARCSに決定。
ヤフオクで物を探すときは、メーカーを決めればかなり探しやすくなる。

CLARCSを履き続けて気が付いた事

定価を思えばかなり作りが悪いと思う。デッドストックでは底剥がれを何度も経験。接着剤の質が悪いのか、驚くほどあっさりと剥がれる。
一度剥がれると市販の接着剤などではひっつかず、記憶しているだけで3足ほど処分した。
バイク用。2018年購入 1万円
元々ホーキンスブーツを愛用しており、似ているものを探した。必要なのでヤフオクで購入した靴としては高め。

冠婚葬祭用の靴を探して黒を購入。きちんとした革靴ではなく、底も運動靴っぽい。通勤用に切り替えて使用。色違いの茶色は投げ売りしていたので思わず購入。
2足を交互に着用している。
いわゆる本革でもないようで、育てる楽しみを見いだせない。まあ普通の仕事靴として気をつかわず履いている。
黒 2019年購入 5,500円  茶 2020年購入 2,000円

プライベート用。幅広で履きやすい。主に秋から冬にかけて着用。入手価格は高め。
2019年購入 5,000円

茶色の色違い。デッドストックの投げ売り。
2020年 1,600円

茶・グレーの色違いでハイカット。安くもなく履くタイミングもさほどない。落札を後悔している。
2019年購入 4,700円

冠婚葬祭用。良い靴が安く手に入って満足だったが、幅がせまくシュースペーサーを購入して幅を広げてようやく履けるようになった。
2020年購入 2,300円

ちょうど2018年ごろからヤフオク購入の靴に凝りだして次々落札。おそらく一生分の靴を手に入れたと思う。靴探しに時間を消費することがなくなった。
靴は複数靴をローテーションして履くと良いらしいが、自分の履き方としては少数を履きつぶすほうが向いている。

2022年10月14日金曜日

バトルフィールド3


ワンコインゲームで暇つぶし
購入価格297円

シングルのキャンペーンプレイはおまけ。数日でクリアできるボリューム。
たっぷり金使って創られているのをひしひしと感じる。キャンペーンは戦車から戦闘機。電車内を倒しながら進んでいくとか、これでもかの演出で飽きさせない。

凄い出来だった。
 

2022年9月29日木曜日

ショーシャンクの空に

 

久しぶりの鑑賞。一つ一つのエピソードシーンにすごく気を使って撮られているので、そこが観たくて何度でも楽しめる。
安らぎを求めて仲間にビールを飲ませるとか、それはないだろうと思わせるがそれでも良いシーン。

3大無理ある要素、土管を石で破るのは無理。独房が20年固定。独房壁が奇跡的に見つからなくても、絶対反対側から見つかる。

バイオハザード5

 

ワンコインゲームで暇つぶし。

動きのぎこちなさと、弾切れリロード時 弾⇒組み合わせ⇒対応した銃を選択
みたいな操作をメニュー開いてしている間にも敵にボコられ続けるストレス。
そういったところも楽しむ作品なのかもしれないけど、他に楽なゲームがいくらでもあるので我慢できずに中断。

何故か50円で捨て売りされていた。

2022年9月18日日曜日

BD&HDDレコーダー BDZ-EW1200

 

7年目の使用。購入時55,000円。トレッドミルのお供として、NFL、映画鑑賞に年間通して使用中。
省スペース、ここまで使えている事を思えば、十分活躍しているのだが、細かいところで気になる所がいくつか。
とにかく録画予約時に、そのGUIの気を抜いたような作りに毎回ストレスがたまる。
日にち、時間の設定でポチポチボタンを押さないと数字が変わってくれない。しばらく押しっぱなしで数字が自動で繰り上がり(下がり)が一般的に思うが、何故かそれができない。
終了時刻のみ押しっぱなしで数字が変わるのは何か意味があるのか?

過去ソニーのデッキはVHSやDVデッキで使っているが、予約操作でここまでストレスのかかった記憶なし。

ソニーらしくないな、と使うたび思わされる。

2022年9月7日水曜日

カシューナッツ トムヤム味

  






カシューナッツは最も好きなナッツだが、これはダメ。
ナッツに味がなじんでない。ただ、上っ面にトムヤム味のタレが塗ってあるだけ。
その味も奥のないただ化学調味料味。

カルディにて購入。

2022年9月2日金曜日

スターホーク

 

どうやらオンラインをメインとするゲームらしい。ストーリーモードは10時間ほどでクリアできるボリュームだが、まあワンコインなら文句なし。
アニメ絵演出がおしゃれで特徴的。世界観も良い感じで世界に引き込まれる。
地上から宇宙へ。地上での銃(FPS)から、乗り物はバイク、バギー、戦闘機からロボットまで、いろんなシチュエーションで楽しませてくれて、そのどれもが素晴らしい操作性。
PS4のタイタンフォール2にも似た雰囲気。
お勧め!

入手価格:302円

2022年7月31日日曜日

マインクラフト ダンジョンズ


 PS4 ★★★☆☆

最初はいまいちシステムがわからなかった。プレイするステージは基本的に選べるのだが、どのステージをクリアして、どのステージをクリアしていないかがよくわからず、何度も同じステージをプレイする羽目に。で、気付いたのでが、これは何度もプレイしてレベルを上げて、難易度が上がった同ステージをプレイ。さらにレベルを上げて、難易度の上がったステージへ挑む。これを繰り返すいわゆるハクスラ系ということに気が付く。

正直この手のゲームは二人ともが苦手であったが、キャラ造形やら演出の小気味良さで、二人ともしっかりと楽しくプレイできた。

終わりのないプレイではあるが、ダウンロードコンテンツ以外は一通りプレイし、いったん終了とした。

老後にじっくり続きをプレイしたい一品。

2022年7月12日火曜日

ロストプラネット2


 













ストーリーは要約すると、敵対する勢力が三つ巴であらそう惑星を舞台に、生物兵器を利用して人類の存続を危うくするどこかと敵対するどこかが闘う みたいな。

重厚感のあるロボットの動きが特徴的。操作感はちょっとぎくしゃくするが慣れればまずまず。
巨大生物のリアルな動き表現、そのグロテスクもあるグラフィックが見事。最後は敵対する勢力同士が手を組み、相手と戦うストーリーも熱い。

少し動きの粗さはあるが、奥行きを感じる深そうでそうでもない世界観もいい。
失礼ではあるが、日本のソフトメーカーもここまでのものを創れるとは恐れ入った。どこか海外メーカー制作の感じがしたので。

入手価格:110円

2021年10月10日日曜日

Arise: A Simple Story

PS4 プレイ期間40日間

1プレイヤーがキャラクター(おじいさん)。2プレイヤーが時間の流れを操作するかわったゲーム。メジャーではないが、隠れた名作っぽい。いかにも批評家に受ける要素を研究して作られたような。キャラクター操作感などしっかりしていてストレスは感じない。おじいさんキャラクターを動かし、ステージを進んでいく過程で進めない所では、別プレイヤーが時間を進めたり戻したりすることで、障害物が取り除かれたり、新たな進路が出てきたり。言葉ではうまく表現できないし、なぜそうなのかという説明もあまりないが、まあ理解するな、感じろ系のゲーム。

世界観が救いなく寂しい。おじいさんが、亡くなった?妻や子供との想い出をたどる。そんな感じかと思うが、道中も一人で他にからむ登場キャラクターもおらず、絶望を抱えながら先に救いもないまま進むおじいさん。ゲームを終えて滅入ったゲームは初めてかもしれない。「ゲームは楽しくあるべきだ」の相方には、最後のエンディングも含めて大不評な一作となった。