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2026年7月21日火曜日

キャットアイ(CATEYE)テールライト

新しく購入したバッグ用。夜間歩き用。
自転車取り付け用だが、アタッチメントで鞄などへの取り付けも可能。
鞄に付けておけば、結局は歩き時、自転車時どちらでも使用できる。


バッグへの取り付け。

2024年7月6日土曜日

MTBタイヤ交換

 


今年10年目を迎えたMTB GIANT ROCK。
後輪の空気抜けを機会にタイヤとチューブ交換。中古で購入したため、果たして何年使用していたかは不明。
タイヤ前後セット MOHEGIA 26×1.95 4,180円
チューブ後輪のみ パナレーサー 26×1.625~2.10 840円 いずれもAMAZON

新旧比較。差は歴然。

あと10年乗れるか。

2024年2月24日土曜日

GIANT ROCK あれから10年

中古購入してから10年が経過。(購入時

春~秋にかけて通勤で片道10分ほどの使用。
サドルが破れて2回交換した以外はたまの注油と、年2~3回程度の洗車。

変わらず使えているのが素晴らしい。
ただし、購入以来交換していないタイヤがもうひび割れだらけで限界。
今年チューブとともに交換したい。

2014年2月10日月曜日

GIANT ROCK


ロードバイクに荷台までつけて日常使いにと思ったが、やはりおしりへの振動がどうしても足代わりに使うことへの抵抗感をぬぐえない。ネットオークションでMTBを落札した。以前も所有していたジャイアントの一番安いグレードのROCK(LINK)。安い価格で購入してずいぶん長持ちしたので今回も同じようなものを探した。
こちらもコストダウンの部分がそこかしこに見られるが、全体のつくりはしっかりしている。本体14500円。送料2520円。計17020円。



中古の自転車というのはコストパフォーマンス的にどうなのか。安いとはいえ、近所のホームセンターでは新品も手に入る値段。これについては、壊れるまで使ってその結果を見たい。

2020/2追記
あれから6年。手に入れてからチェーンの取り換え、前後ともチューブ取り換え1回。基本的に手入れはそれぐらい。この自転車はいわゆる大手自転車メーカーのエントリーモデルかと思うが、錆が回ることもなく、たまの注油だけでなんのトラブルもなく使用できている。足で使うのならば、このクラスの中古は安くて長持ち。コストパフォーマンスはばっちり。

2024/2追記
10年目の追記

2014年1月14日火曜日

ロードバイクへの荷台取り付け

ロードバイクは荷物が積めない、それ用のかっこが必要。
結局は自転車に乗るためだけに乗る。という行為なわけだが、それが自分に合っていない事がはっきり分かった。
で、ロードバイクに荷物が積めるようにいろいろ

 
iVA クイックエンドアダプターR ビバ
890円+送料630円 計1,520円

ミノウラ MT-800N
送料込み2万円

後から考えてみれば2万あるならばもう一台中古で購入すべきだった。

 
バッグにまで金をかける気にはなれず、家にあったものを適当に括り付ける。
足が当たって乗りにくい。車輪に巻き込みそうで怖い。

そこらの箱を無理やりタイヤチューブでくくりつける。
見た目最悪だがまったく問題なし。
チューブはパンクしたものを使用しているが、これまで使っていたゴムひもに比べ耐久性が段違い。もっと早く導入すべきだった。

2012年11月22日木曜日

GIANT ROCK4000


通勤、買い物用に購入。マンションの駐輪場におきっぱなしで雨雪にさらされる環境なので、どんな自転車でも良かった。ヤフオクにて購入。2008年11月。本体6千円台+送料ぐらい。
到着して乗って一漕ぎめでチェーンが切れる。ブレーキが利かない。前ディレイラーが変らない。後ろディレイラーは一番軽くするとチェーンが外れる。サドルが硬化してつるつる。前輪ぶれ。他もろもろ。もちろんノークレーム商品で了解済み。

チェーン、ブレーキ、サドルを入れ替え、お買い物専用であまり使用しないのは分かっているので前ディレイラーとっぱらい。ばらせる部品はばらして油さし、グリース塗り。
それだけで随分と良くなった。錆は本体にはほとんどなし。さすが古くともメーカー物。

気を使わず、フットワークが軽く、気軽に乗れる。正直ロードバイクより乗り良いぐらい。


購入時より握るたびに手の平に黒みが付くような状態が続いていた。今日早く帰宅できたので取替え開始。カッターで切り開き簡単に取れた。
新グリップはスポーツショップにあった一番安いやつ。少し苦労してねじ込んだ。ボンドをつけなくても大丈夫みたいだ。付けてみて気づいたが色は黒のほうが良かったかも。
VELO VLG311AD2G 840円


最終的に2012年の11月頃、前のディレイラーを外したので、後ろも外せるのかと考え取り外し。
最初はよさげに思えたが、短い坂道をたちこぎしたら、ガキッと言う音とともに後ろギアが一段上がってしまい、チェーンがキリキリに張ってペダルが空回りしない。
おかげでペダルに常時力を入れてないと回りきらない非常に疲れる状況に陥った。
手で引っ張ってもびくともしないほど噛み込んでいる。ここでようやくディレイラーがテンションをかけて後ろに引っ張っている意味が分かった。

すでにディレイラーは処分したので直るあてもなく、ここでGIANTは処分の流れかもしれない。ネットオークションで1万もしなかったが、2008年から4年ほど今まで日常の足として文字通りの大車輪だった。

2008年11月26日水曜日

CANNONDALE CAAD9


それまでネットで購入した安いだけのロードバイクに乗っていた。2008年初秋、きっちり切り替えが行われず、異音を発し続けるギアに嫌気が差しネットで調べて近くの自転車屋に。自転車屋がいうには、ロードバイクのかっこしたまったくの別物だそうだ。まともな自転車ではないので、あまり遠くに行かないように、などと言われ買い替えを決意。それまでまったく気にせず峠などずいぶん走り回っていた。
当初は中古の良い出物があれば、という話だったが、秋口になり早くに乗りたかったので、メーカーから安く卸されていた型落ち新品を手に入れる。かなりの予算オーバーだったが、それでも入門クラスらしい。

もともと少しでも早く、などとは思わない走行スタイルなので、前のなんちゃってロードに比べて走った感じにさほどの差を感じない。値段にして5倍以上の差があるんだが・・・。

気張らずのんびり走れればと思います。あくまでサイクリング。