2019年4月4日木曜日
ゲーミングチェア 購入
2019年3月29日金曜日
レゴ バットマン
WiiUの魅力でもあった、2画面プレイができないのは大きなマイナスだが、十分に楽しめた。最初はバットマンとロビンを操るシナリオ。ステージは大きく3つに分かれて、各ステージがさらに6つほどの面に分かれている。後の作品ではキャラクター多数登場し、とっかえひっかえ切り替えながらのプレイだったが、今作については最初から最後まで操作するのはバットマンとロビンのみ。一人プレイでも両キャラが登場して、切り替えながらのプレイとなる。キャラクターの個性は基本ないのだが、それぞれ面ごとの途中に様々な性能を持ったスーツが登場。そのスーツを装着することで得られる能力で、新たな場所に行けたりするが、一つの面で各キャラクター1~2回程度のスーツ切り替えで、さほど品雑さは感じずシンプル。また同じスーツが後の面でも登場し、バリエーションはさほど多くない。最近のレゴシリーズは登場キャラクターがインフレ的に多くなり、煩わしささえ感じたが、このぐらいがヘタレゲーマーにはいい感じ。
レゴお得意の近くだと一画面だが、離れると画面分割機能は、まだこのゲームに搭載されておらず、二人で1画面のため時として思うようにいきたいところにいけずにイライラすることがある。ただ、初心者が協力プレイの楽しさが味わいやすいのは一画面。二人の位置によりプレイしにくい(角度的に見えない)ところが数か所あったのは残念。
バットマン・ロビンのシナリオが終了すると、今度は敵キャラクターを操作するシナリオが始まる。どちらもボリューム十分でそれぞれに楽しめる。
2019年3月12日火曜日
バッテリー交換
2019年1月22日火曜日
パペッティア
2D横スクロールの協力プレイ可能。一人ははさみを持った主人公パペッティアを操作。もう一人は小さな妖精のような飛べるキャラクター(無敵)を操作して、アイテムを取ったり、敵キャラクター・攻撃を邪魔したりして主人公の補佐に当たる。世界観はまったく違うが、チャイルド・オブ・ライトのようなイメージ。
で、案の定というのも変な話だが、これがまた協力感ばっちりなつくり。さらにグラフィックの質や世界観も素晴らしい。根底として、劇場で人形劇を見ている世界観。すべてが劇のセットや操り人形の演出。その動きが素晴らしい。
ステージが進み、主人公が新たな頭を手に入れることでアクションが増え、攻撃のバリエーションが広がる。
ステージの仕掛けも、横スクロールにとどまらず、真上から見た視点や、強制スクロール、タイミングでのボタン入力、バラエティにあふれて飽きさせない。
ステージは1幕ごとに仕切られ、その幕間にセーブがされる。一幕一日でステージを進めて、時間的にもボリューム的にも我ら二人にはちょうどだったが、上級者であれば1日でクリアは可能。さらにヘッド集めのコレクションで、それなりのやりこみ要素もありそうだ。
人曰く、埋もれた名作との評価も頷ける。これが任天堂ハードだったら、はさみを持ったくう太郎(主人公)がスマッシュブラザーズで大暴れしていただろう。
PS3の協力プレイゲーム(カジュアルプレイヤー向け)では、リトルビッグプラネットと双璧をなす出来かと思います。お勧め!
2018年12月11日火曜日
戦国無双3Z
無双OROCHIなど、最近の無双に取り入れられている武器・アイテムの属性とか、難しくて苦手。
このゲームに関してはあんまりそれがなかったような気がする(もしかしてあったのか?)。
ともかくゲーム難易度も最初からレベルを選べて、主人公を選択してすぐゲームスタート。シンプルなところが気に入った。
とかいいつつ、ああいつもの無双だね~、って事で早々にゲーム中断となった。
今後、無双はもういいかな。
2018年12月1日土曜日
トレッドミル導入の記録 Vol.18
■2年目を迎えて不満点の改善
現在はブルーレイデッキとケーブルテレビチューナーを左側の収納ボックス上段に設置。
左側の収納ボックス最上段にHDMIサラウンドアンプ、その他トレッドミルやライトなどをコンセント部分のスイッチで一気に通電するようになっている。
2018年11月30日金曜日
セイクリッド2
ハック&スラッシュ、ディアブロ系とかいわれるゲームだそう。ネットゲームってこんな感じだったような気がする。いろんな敵を倒して少しづつレベルを上げる。武器・防具・アイテムをそろえつつ、力をつけてゆく、チマチマしたRPG作業ゲームの楽しさが根幹にあり。
NPCキャラからいろんな依頼をうけ、サブストーリーとしてこなしつつ、本筋のストーリーを進めてゆく。
この手のゲームが初めてだったのでどうかと思ったが、意外にも二人とも楽しめた。一人プレイだと上部から見下ろす視点から、キャラクターの後ろに回り込む視点まで、左スティックで視点をかなり移動できる。協力プレイだと、上部からの見下ろしで固定となるが、そちらの方がお互いの位置関係などがはっきりわかり、逆に視点を回すことで方向がさっぱりわからない状況に陥るので、ほとんど視点移動(回転)はいらない。
協力プレイの場合は上から見下ろし2Dではあるが、実際は3Dとしてグラフィックが作りこまれて美しい。圧倒する広いマップ。どこに行くにもとりあえずは自由なオープンフィールド。
創り込みが半端なく、キャラクターを取り巻く要素に、武器・防具はもちろん、コンバットアーツや、それを育てるルーン、魔法、リング、レリックとか、もう訳が分からんねん。ライトゲーマーには理解ができない範疇。でも、面白いと思えるのは、そういった作り込みの素晴らしさがにじみ出て、プレイヤーに伝わっているからではないか、なんて思う。
本筋としては、NPCから依頼を受け、あっちへ行け、こっちへ行け、ここにいる○○を倒してくれとかの繰り返し。やってることはほとんど同じことの繰り返しで途中でさすがに飽きてきた。自キャラが少しずつ、少しずつ強く育っていく事に快感を覚えることができたら楽しめると思う。ともかく時間のかかるゲーム。
依頼されたクエストは一覧で表示され、目的地が地図上に表示される親切設定。いくつも依頼を受けて、目的地が近いところを一挙にこなすとかもできそう。
レベル50すぎ、ゲーム内で表示されるプレイ時間では50時間ほど。プレイ期間15日弱にて、とりあえずいったん寝かそうかとなった。
また、老後にむけて続きを楽しみたい一本。
2018年11月10日土曜日
トレッドミル導入の記録 Vol.17
■サラウンド化
現在のサラウンドアンプ、SR-301のでかさが気になって、省スペースHDMI対応のAVアンプ
PIONEER VSX-S300をヤフオク落札。
使用中のSR-301については、特にサラウンド化するつもりはなかったのだが、せっかくウーハーが付いているのに、生かさないのはもったいない。と思い出した。購入時からリモコンがなく、サラウンドについての調整が出来ない状況だったが、だめもとでYAMAHAに電話すると、リモコン在庫あり。代引きで発送できるとの事。
さらに、右隣に窓があってすぐ隣家のため、あまり音量をあげることが出来ない。
ボーダーランズ2
協力プレイの場合は上下分割。
左スティックで移動、右スティックで視点移動。FPS視点。
以上の要素がまったく相方に受け入れられず、移動がまったくできない。
ゲームにならずあっという間に終了。ただしその後ソロプレイでたっぷり楽しめた。
2018年11月1日木曜日
トレッドミル導入の記録 Vol.16
■モニター天吊化
雑然としており改善を図る。なんだかんだでめんどくさいサブモニターの撤去もおこなう。
壁掛を検討したが、古くて重量級のモニターが、この壁にうまくつくか自信がなかった。
2018年10月14日日曜日
2018年10月13日土曜日
バイオハザード5
PS3
協力プレイの場合は上下分割。
ソロプレイの場合でも、同伴するNPCと共に協力しながらすすめてゆくゲームのため、協力プレイがこれ以上なくしっくりくる。
キャラクターの後方からのTPS視点のため、それなりに状況判断しやすくある程度のプレイは出来たのだが、残虐表現(グロ表現)がどうしても相方になじめずプレイ中止。
ネットで見ると、これでもマイルドなバージョンだそうな。という事で、他のすべてのバイオも無理っぽい感じ。
2018年10月11日木曜日
テイルズ オブ エクシリア
PS3
このテイルズ~ シリーズがやたらめったら本数出ているのだが、固定ファンがいるのだろうか。
途中のシナリオモードは一人プレイだが、戦闘シーンになると4人までの協力プレイが可能となる。戦闘は格闘ゲームほど瞬発力を必要とせず、ある程度の駆け引きでキャラクターを動かす、アクション要素のある対戦ゲーム。
戦闘シーンは登場キャラが多いと、雑然とキャラクターが入り乱れて、何が何だか分からなくなるが、慣れもあるのかも。
目が大きい、金髪、やたら露出度の高い衣装と、がっつりなじめないタイプなので、どうしても楽しめない。
シナリオシーンは一人プレイなので、相方は全くすることなし。戦闘シーンを4人でわいわいやっているイメージがつかめず、逆にこのゲームを多人数でプレイしている人がいるんだろうか。
コマンド入力の要素のある戦闘なども相方の好みにあわず。数プレイで中断。







